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ST-XEシリーズ「天文用」冷却CCDカメラ・ラインナップ
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天文用冷却CCDカメラとは?
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ダブル素子やから一台のCCDカメラで「撮影」と「オートガイド」をしかも同時に実行可能。アクセサリーも最も豊富なSBIG社製品の中で「スタンダード」なラインナップ。26〜400万画素まで全8種類9ラインナップよりお選び下さい。 → シリーズカタログ(PDF版)はこちら
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ST-Lシリーズ「リサーチグレード」冷却CCDカメラ・ラインナップ
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リサーチグレード冷却CCDカメラとは?
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ダブル素子はもちろん、ハイエンドユースに使用出来る特種専用アクセサリーも充実の、SBIG社がこれまで得てきた全テクノロジーを惜しみ無く注ぎ込んだ正に「リサーチ=探究」を主の目的としたプロも唸る充実の機能が特徴。最低画素で100万から銀塩フィルムと同じサイズの最高1100万画素まで。全6種類8ラインナップよりお選び下さい。 → シリーズカタログ(PDF版)はこちら
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ST-402シリーズ「コンパクト・オートガイダー」冷却CCDカメラ
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コンパクト・オートガイダー冷却CCDカメラとは?
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| 必要な機能にのみ的を絞った「ローコスト&シンプル」型の冷却CCDカメラで、そのCCD本体は手平サイズ&質量800g台に設定。また、本格冷却CCDカメラとして、時にはスリムなオートガイダーとして、いずれの用途にも確実にあなたのニーズにお答えします。製品ラインナップは40〜830万画素まで。全5種類8機種よりお選び下さい。 → シリーズカタログ(PDF版)はこちら NEW!ST-8300はこちら! |
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ST-「i」シリーズ「インダストリアル」冷却CCDカメラ・ラインナップ
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インダストリアル冷却CCDカメラとは?
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| 上記「ST-XE」シリーズの本体とメインCCD素子を持つ「シングルCCD素子」タイプの冷却CCDカメラです。このシリーズの特徴は主に「産・工業」用途にご利用頂ける様、CCD素子の搭載を1枚とし、更に標準で「Cマウント規格」にフランジバックを設定、望遠鏡はもちろんのこと、各種顕微鏡等にもより幅広く対応が可能です。最低で40万画素から最高320万画素まで。全7種類7ラインナップよりお選び下さい。 → シリーズカタログ(PDF版)はこちら |
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