ST-8XE/XME 冷却イメージングカメラ
| ST-8XME-NABGカメラは、新バージョンのKODAK社製KAF-1603ME(ABGはKAF-1602LE) CCDを使用しており、650 nmスペクトル線の近くでピークQEほぼ85%という非常に高い量子効率を達成致しております。青感度も旧バージョンのKAF-1601Eチップに比べ、50%向上しております。この新しいチップは、ST-10XMEカメラと同じ性能を誇り、更に小型サイズでお買い求め易くなりました。
モデルST-8XMEは、セルフガイドイメージングカメラで、ガイド用チップと画像取得用チップの2つのチップを搭載しています。両チップは近くに搭載され、同一平面に焦点を当てるため、コンピュータでガイディングCCDを使用してガイド修正を行いながら、イメージングCCDを統合できます。ガイディングに個別のCCDを使用するため、イメージングCCDの力の100%を画像取得に使用できます。ガイド修正速度と最微等級はユーザーが自由に選択できます。SBIGのテスト結果によると、f/6.3望遠鏡を使用した場合、望遠鏡の視野を替えることなくを、ほぼ95%の確率でガイディングに使用できる明るさを持つガイド星が見つかります。フルフレーム解像度は、9μ角で1538 x 1020画素です。 |
|
STシリーズカメラヘッドに、オプションのリモートガイドCCDヘッド
|
ST-8XE/ ST-8XMEの外観共通のCCDヘッドは、驚異のイメージング性能に天体撮影専用のパフォーマンスを約束します!
※2006年11月現在、上記リモートCCDカメラヘッドの外塗装は「黒色」となっております。
|
|
ST7/8/9/10/2000の外観共通のCCDヘッドは、驚異のイメージング性能に天体撮影専用のパフォーマンスを約束します!
|
| 最大1時間のガイド露光が可能なので、通常の口径20cm/F10のシュミカセなどの望遠鏡を使用して、普通の家庭の観測場所で19等星を現す画像を取得できます。イメージングカメラには、回転式シャッター、16ビットA/D変換装置、調整温度コントロールが装備されており、すべての電子素子はCCDヘッドに統合されております。コンピュータへの通信は、USB1.1ポートで行います。
各イメージングカメラには、Windows 98/NT/XP/2000オペレーティングソフトウェアの両方が付属致しております。日本語版CCDOPSソフトウェアには、カメラコントロール、画像処理、光電側光測定および離角測定機能がございます。CCDOPS Windowsソフトウェアは、高度の性能と簡単操作に優れています。
モデルST-8XMEは、高品質画像とあらゆる観測アプリケーションの両方の天文分野で広く使われています。画素ビニングモードを使用して、ユーザーは、長い焦点距離の屈折鏡筒やシュミカセから短い焦点距離のカメラレンズに至るまでさまざまな焦点距離に画素サイズを合わせることができます。
ダブルチップ方式を採用しているため、ST-7シリーズ等のSTラインのSBIGセルフガイディングカメラと共に動作するようアダプティヴオプティックスシステムを設計できました。ST-8XMEは、SBIGのSGS分光器と共に使用する場合も最適なカメラです。 |
|
| 量子効率の向上
ST-8XMEは、紫外線から赤外線に至るまで、量子効率が高いので、淡い係外銀河や散光星雲などディープスペース天体のイメージングに最適です。運がよいことに、ピークQEは、656 nmでHα放射線近くで生じるため、このカメラはこの重要な波長で極めて感度が高くなります。このカメラは、Hαを捕捉するために作られたと言っても過言ではないでしょう。従来、このレベルのQEはウェーハを薄くし、背面からイメージセンサーに照明を当てる、いわゆる「バックイルミネーテドCCD」を使用して、初めて達成できました。ただし、このように薄型のバックイルミネーテドCCDはきわめて高価な素子です。新バージョンのKAF-1603MEでは、バックイルミネーテッドCCDと同様な性能をフルフレームのフロントイルミネーテッドCCDチップで、低暗電流および優れたイメージング能力で達成します。 |
|
| KAF-0402ME-NABGチップの驚異の感度は、Hα近辺のレッド領域のほぼ85%となっています。星雲星団の一般およびHα鑑賞/観測撮影に最適な性能は、今までバックライトSITe CCD素子などでなければ発揮できなかったパフォーマスはST-7XMEが持っています。 |
| 2003年にリリースされたKODAK社KAF-1603ME CCD、は旧バージョンのKAF-1601E-ABGと同じアレイアーキテクチャーを使用していますが、機能が大幅に向上しています。その最も重要なものに、量子効率の向上が挙げられます。これは、画素アレイ上にマイクロレンズアレイを追加し、特殊マルチARカバーガラスを使用しているためです。同様の改良は、すでにST-10XMEカメラで実証済みです。2つのモデルST-8XMEとST-8XMEiカメラで使用したKAF-1603MEのピークQEは、ほぼ85%です。これらは、このクラスでは最も感度のよいCCDカメラです。400 nmの青色波長の量子効率は、旧バージョンのKAF-1601E CCDに比べ、50%高くなっており(30%から45%に増加)、Hα近くの赤色スペクトラムでは15%高くなっています(72%から85%近くに増加)。 |
| ST-8XMEカメラの装備
SBIG最新の高速エレクトロニクスとUSB1.1インターフェイスを使用して、ST-8XMEカメラは約3.7秒でフルフレーム画像をダウンロードします。例えば低解像度フレームおよびフォーカスモードは、より高速で、1秒程度で更新されます。KODAK社製のCCDは、低暗電流と低ノイズの特性で有名です。そして、ST-8XME-NABG、ST-8XE-ABGおよびST-8XEi-NABGは、強力ヒートエキシチェンジャーの冷却システムが標準装備であり、冷却能力を更にパワーアップを実現するため、水冷支援装置も付属(「i」カメラは除く)しています。 |
|
| ST-7XME-NABGですが、同特性のCCD素子で取得したカリフォルニア星雲Hα撮影(Hα半値幅3nmナローバンドフィルター使用。)露光時間1,200秒の1カット、100 mm F/2.8望遠レンズ使用 → その他の作例はこちらより。 |
ABG仕様
マイクロレンズなしのKAF-1602LE-ABG CCDも、ABG標準のアンチブルーミング特性を好むユーザー向けにご用意致しております。天体イメージングにはST-8XME-NABGカメラを強く推奨しますが、NABG仕様を必要としない比較的に明るい天体を撮影する場合は、ブルーミング保護を持つKAF-1602LE仕様のST-8XE-ABGをお薦め致します。(→ABG・NABG仕様の違いについてはこちらをご参照下さい。) |
| 最新改善機能
大型内蔵ガイドCCD チップ:ST-8XME-NABGおよびST8XE-ABGカメラでは、旧バージョンのTC-211ガイドCCDは、大型のTC-237Hに変更されております。この変更はすでに、SBIG ST-8/9/10/2000カメラで行われています。TC-237Hアレイは、7.4μで657 x 495画素です。これは、STVオートガイダーで使用するCCDと同じCCDです。TC-237Hは、TC-211 CCDより2.7倍大きくこれは、より広い実視野で適切なガイド星を見つける可能性が倍以上になるということです。
オートガイディングを行う場合では、TC-237H CCDは、感度向上を得るために、2x2ビニングを通常使用します。2x2ビニングをした場合、実視野はTC-211の2.7倍のままで、有効画素サイズが14.8μに増加します。もちろん、希望に応じて、TC-237H CCDはビニングなしの高解像度モードでも使用できます。ソフトウエビスク社の「TheSky」ソフトウエアは、自動的にファインダーチャートを作成し、イメージングCCDの実視野に対するガイディングCCDの実視野の正しい位置を示します。この機能は大変便利なメージング計画ツールです。
独立したTC-237HガイドCCDでガイディングするということは、メインのイメージングCCDのイメージング時間と量子効率をすべて画像取得に費やせるということです。他のカメラメーカーのセルフガイディング設計では、量子効率を下げるか大幅に露光時間を増やすという妥協が必要になることがありますが、SBIGのカメラではその必要はありません。 |
| TC-237オートガイディングCCDは、大型イメージングCCDの下側にあります。TC-237HはSBIGのSTVにも使用され、以前のガイドチップのTC-211 CCDの2.7倍で、つまりこれは、実視野で適切なガイド星が簡単に見つかる可能性が倍以上になるということです。下のサンプル画像に実視野の相違を示します。 |
 |
20cm/F10シュミカセ使用時のTC-211オートガイダーの撮影視野
NGC 2903のノタッチガイドの30秒露光。
面積15μ/192 x 164画素 (ビニングなし) |
|
 |
20cm/F10シュミカセ使用時のTC-237オートガイダーの撮影視野
ノタッチガイドの30秒露光。TC-211の約2.7倍の視野面積のメリットは明らかです:ガイド星の選択幅が大幅増えます。
面積14.8μ/328 x 247画素 (2x2ビニング使用). |
|
| 以前は、トラッキングCCDのXおよびY軸が望遠鏡の赤経および赤緯と一致するようにカメラを配置する必要があり、ターゲットに対してカメラの回転が90度ごとの4方向に限られていました。現在は、CCDSoftを使用して、TC-211およびTC-237のオートガイディング機能が向上し、カメラを望遠鏡の赤経および赤緯に対して任意の方向に配置でき、ターゲットに対して360度の回転ができるようになり、簡単にガイド星を取り込めるようになりました。(誠に恐れながら、CCDSoftにつきましては「Software Bisque社」の製品となり、現在のところ弊社にてサポートデスクをご用意させて頂いておりません。) |
| キャリーケースの改良
ST-8XME-NABG, ST-8XE-ABGには、他のSTラインカメラと同じ高品質のキャリーケースが付属しています。本ケースは、SBIGのためにペリカン社が作成したものです。カスタムにカットされたフォーム材によって、カメラ本体、電源、アクセサリー、ケーブルなどがしっかりと収まります。ケースは防塵、防水構造且つ頑丈で、安全に保護致します。 |
 |
| アップグレード可能
各ST-8XMEモデルは、ST-9XE等へいつでもアップグレードできます。これは、新機能を必要に応じて少しずつ追加したい新しい購買者には特に重要なことです。例えば、低価格のST-7XMEiは、後で内蔵トラッキングCCDやクラス1イメージングCCDでアップグレードできます。また、ST-9XEにアップグレードすることも可能です。このため、新しいユーザーは、一度にデラックスなシステムを購入して多大な出費をしなくても、CCDイメージングで手軽に開始できます。
現在ST-7やST-8カメラをお持ちの方は、すでにUSB電子素子があれば、ST-8傾E/XMEへのアップグレードもできます。以前のSTシリーズカメラの場合は、オプションでUSBエレクトロニクスとME CCDに同時にアップグレードもできます。また、TC-237HガイディングCCDをTC-211使用のUSBカメラに追加したり、同時にUSB+ TC-237Hに同時アップグレードしたりできます。各種アップグレードについて価格、納期は、お気軽にご連絡下さい。 |
|
ST-8カメラ標準装備
|
|
ST-8XME-NABG
|
ST-8XE-ABG
|
|
KAF-1603ME CCDチップ、クラス2 、カラム欠陥なし
|
KAF-1602LE CCDチップ、クラス2 、カラム欠陥なし
|
|
NEW! リモートガイドヘッド対応になりました!(但し、リモートヘッドは別売オプションです)
|
|
NEW! 専用ラックハンドルが標準装備になりました
|
|
頑丈なカメラボディ本体に最新版高速アナログ及びデジタルエレクトロニックス
|
|
同時進行可のTC-237オートガイドCCD
|
|
オートガイド/アクセサリー接続ポート
|
|
ミードLX-200など「CCD」付き望遠鏡オートガイド用TICケーブル(→ 推奨:リレーアダプターBOX併用接続:詳細はこちらより。)
|
|
高速USB 1.1インタフェース(フルフレーム転送/1秒以下)
|
|
長さ15フィートUSBケーブル (別売「アイクロン」使用で最大100メートルまで延長可)
|
|
「I2C」拡張ポート(CFW-10など対応用)
|
|
内蔵回転式シャッター
|
|
新型強力1段空冷ヒートエクスチェンジャーに、水冷支援装置
|
|
強力冷却ファンのON/OFFはソフトウエアで制御可
|
|
カメラ三脚対応1/4インチ雌ネジ付きサイドプレート
|
|
望遠鏡接続用雌Tネジ付きフェースプレート
|
|
2インチ及び31.7mmサイズノーズピース
|
|
ユーザー再生可の乾燥剤プラグ
|
|
乾燥剤交換中用の「ダミープラグ」
|
|
専用12VDC電源アダプター(ワニ口クリップ付き)
|
|
日本語WINDOWS完全対応CCDOPS Ver5.40J制御ソフトウエア
|
|
取扱説明書
|
|
専用ハードキャリーケース
|
|
オプションのアクセサリー
|
| オプションのアクセサリー:ST-8XME-NABG, ST-8XE-ABGカメラは、さまざまな専用アクセサリーをサポート致します。自動RGB(または追加で「L」画像撮影)用のCFW-8A/9カラーフィルターホイールをカメラに取り付けた時にサポートするよう、ROMチップが搭載されています。各モデルには、電子オートガイド・リレーが内蔵されているので、カメラを銀塩撮影または他のCCDカメラのガイディングのオートガイダーとしての使用もできます。内蔵されているTC-237HガイディングCCDは、AO-8およびSGSセルフガイディングスペクトログラフの両方を使用できます。SGSは、ST-7カメラで最高の解像度が得られるように設計されています。カメラレンズアダプタは、広視野イメージング用のさまざまな35mmカメラを取り付けることが可能です。 |

カラーフィルターホイールCFW-8A
(2007年最新は「CFW-9」)
|

アダプティヴ・オプティックス装置AO-7
(2007年最新は「AO-8」)
|

DSS-7 スペクトロスコープ
|
|
| オプションのリモートガイドCCDヘッドで、ST-7XEメインカメラで撮像をしながら、外部ガイド鏡やオフアキスガイダーなどでの、オートガイドを可能にします。Tネジ付きのカバープレートとノーズピースが装備され、一般カメラモウント及び31.7mm接眼スリーブ両方と対応します。リモートCCDヘッドに、TC-237H CCDチップ、単独のペルチェ冷却装置とシャッターすべてが内蔵されており、市販の望遠レンズアダプター等にも対応します。長さ6フィートの接続ケーブルでST-7XEカメラヘッドと接続します。 |
ST-8XE 及び ST-8XME は、リモートガイドヘッド対応になりました!
/STremote/sthandles.jpg)
安全性、持ちやすさ抜群!新型ラックハンドルが準装備となりました!
|
|
|
SBIG ST-8XE/XME冷却CCDカメラスペック 新値下げ価格実施中!
|
| イメージングCCD スペック |
| ST-8XME CCDイメージングチップ |
Kodak KAF-1603ME-NABG |
| オートガイドチップ |
TI社 TC-237 |
| ST-8XE CCDイメージングチップ |
Kodak KAF-1602LE-ABG |
| 画素アレー |
TI社 TC-237 |
| チップ寸法 |
13.8 x 9.2mm |
| 画素数 |
1,568,760-画素 |
| 画素サイズ |
9 x 9 μ |
| KAF-0402ME-NABG容量 |
~100,000 e- |
| KAF-0401LE-ABG容量 |
~50,000 e- |
| 暗電流 |
1e/画素、温度 0℃にて |
| アンチブルーミング |
ABG / NABG仕様ご指定可能 |
| 読取りスペック |
| シャッター |
電子制御高速回転式 |
| 露光時間 |
0.11〜3600秒、 10ms刻みで調節可 |
| DCS |
あり |
| A/D変換 |
16ビット |
| A/Dゲイン |
2.6e-/ADU |
| 読取りノイズ |
15e- RMS |
| AD変換速度 |
421,000画素/秒 |
| フレーム転送時間 |
高速USB1.1 転送で1秒以下 |
| ビニングモード |
1 x 1, 2 x 2, 3 x 3画素 |
| 光学 スペック 口径20cm F/10使用 |
| チップ視野 |
24 x 16分角 |
| 画素視野 |
0.45 x 0.45 秒角 |
| 最微等級 |
1秒露光で約14等級 |
| 最微等級 |
1分露光で約18等級 |
| システム スペック |
| 冷却装置 |
1段空冷ヒートエクスチェンジャー、強力冷却ファンと水冷支援装置付き
水冷支援なしで、最大外気温より-35℃まで冷却可
水冷支援ありで、最大外気温より-45℃まで冷却可 |
| 温度調節 |
0.1℃刻みで調整可 |
| 消費電流 |
5 VDCにて1.5アンペア,12 VDC にて0.5アンペア |
| 電源 |
専用12VDC対応電源アダプター付属 |
| コンピューターインタフェース |
USB 1.1 |
| 使用OS |
日本語Windows 98/2000/Me/NT/XP |
| 付属の御ソフトウエア |
日本語版CCDOPS5.40J (但し、リモートヘッド制御は、只今付属の英語版CCDOPSのみ。リモートヘッド制御可の日本語版制御ソフトは、2008年完成予定) |
| オートガイド |
ダブルチップ方式同時進行セルフガイド機能付き |
| 本体スペック |
| CCDヘッド |
約12.5cm x 7.5cm x 5.6cm / 重量1Kg |
| 制御CPU |
なし、そして不要 制御電子部分全体はCCDヘッド内に含まれる |
| バックフォーカス |
約23.368mm(0.920インチ) |
| 接眼部へのモウント |
雌Tネジ付き、2インチ及び31.7mm変換アダプターも付属 |
| 価格 |
| ST-8XE-ABG一式 |
製造中止 |
| ST-8XE-ABG 品番 |
製造中止 |
| ST-8XME-NABG一式 新値下げ価格 |
\1,186,500- → \774,900- |
| ST-8XME-NABG 品番 |
8XMEN |
| お薦めオプション |
| 各種赤道儀へのリレー加工 |
リレー加工取り付け経験豊富!お気軽にお問い合わせ下さい |
| リレーアダプターボックス(RAB) |
\18,900 (各種赤道儀へのリレー接続の際の電子アイソレーター装置) → 詳細はこちらより |
| RAB品番 |
0545
|
| SBIG 専用12VDC対応電源アダプター |
\23,100(ST7XE/XMEをDC電(バッテリー等)から電源供給可能, 12VDC対応) |
| SBIG 専用12VDC対応電源アダプター品番 |
0549
|
| SBIGユニバーサールAC電源アダプター |
\31,290(ST7XE/XMEを直接ACコンセントから電源供給用, 100〜240VAC対応) |
| SBIGユニバーサールAC電源アダプター品番 |
1599
|
| リモートガイドヘッド(長さ6フィートケーブル付き |
\134,400(但し、リモートヘッド制御可の日本語版制御ソフトは、2006年末完成予定) |
| リモートガイドヘッド一式品番 |
STLRGH |
|
メーカー新発売!
|
電源用延長ケーブル(ST-X(M)iシリーズ専用AC電源アダプター対応) ¥18,900-(品番: STAC8)
※CCDカメラ本体とAC電源アダプターとの間を更に2.4m延長可能です。
→ ご注文はこちらより ←
|
|
| CFW-8Aカラーフィルターホイール(最終価格) |
製造中止 /RGB(UV-IRカット処理済み)+CLEARフィルター(UV-IR非処理)付き |
| CFW-8A品番 |
製造中止
|
| CFW-9 カラーフィルターホイール |
\176,400- /RGB(UV-IRカット処理済み)+CLEARフィルター(UV-IR非処理)付き |
| CFW-9 品番 |
0585
|
| CFW-10カラーフィルターホイール |
\249,900- /RGB(UV-IRカット処理済み)+CLEARフィルター(UV-IR非処理)付き |
| CFW-10品番 |
0581
|
| CFW-10カラーフィルターホイール |
\199,290- / 本体のみに付き、フィルターはなし |
| CFW-10品番 |
0580
|
| 望遠レンズアダプター(ニコン用) |
\25,200- (IRカット内蔵型)他カメラ機種用もあり、お問い合わせ下さい |
| 望遠レンズアダプター品番 |
0552a
|
| 望遠レンズアダプター(ニコン用) |
\17,850- (IRカットなし)他カメラ機種用もあり、お問い合わせ下さい |
| 望遠レンズアダプター品番 |
0552b
|
| SBIG赤外カットフィルター |
\29,800- AR(無反射)コートコート済み、L画像撮影用 |
| SBIG赤外カットフィルター品番 |
0565
|
| AO-8アダプティヴオプティックス装置 |
|
| AO-8品番 |
ao8-xe
|
| SGS分光器 |
\942,900-
|
| SGS品番 |
0143
|
| DSS-7新型分光器 |
\260,400-
|
| DSS-7品番 |
DSS7
|
|
Hα/Hβ/O-III/S-II/ジョンソンUBVRI CCDイメージング専用フィルター類についてはこちらをクリックして下さい
|
|