SBIG ST-9シリーズ CCDカメラでの作例





馬頭星雲(IC434)
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撮影光学系

撮影機器

露出時間

撮影場所

Note













弊社製25cmF4ニュートン鏡筒

SBIG社製「ST-9E(NABG)」

L=30秒×44枚/R=40秒×29枚/G=40秒×5枚/B=40秒×2枚、90秒×3枚をコンポジット


CCDOPS「自動撮影」にて。








あれい星雲(M27)
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撮影光学系

撮影機器

露出時間

撮影場所

Note













セレストロン C14鏡筒(0.83Xレデューサー併用)

SBIG社製「
ST-9XE(NABG)

L=5分×16枚/RGB各10分×2枚



弊社オリジナル「ヘラクレス」赤道儀にて








M64(かみのけ座)
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撮影光学系

撮影機器

露出時間

撮影場所

Note













セレストロン C14鏡筒(0.83Xレデューサー併用)

SBIG社製「
ST-9XE(NABG)

L=10分×8枚/RGB各10分×2枚



弊社オリジナル「ヘラクレス」赤道儀にて





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